地元出身者をイラッとさせる、言ってはいけない一言シリーズ

2017.03.15

10)北海道民に言ってはいけない

hokkaido

セイコーマート」とは、北海道民なら誰もが知っているコンビニ。昭和46年よりオープンして以来、ずっと道民に親しまれており、道内を中心に1000店舗以上が展開されています。セブンイレブンやファミマなどを抑えて、北海道内でのシェア率は39%!万が一、ディスったら、シベリア行きにされてしまうかも!?

道内で高いシェアを誇るセイコーマート

image by: Wikipedia

 

11)山形県民に言ってはいけない

yamagata

山形のソウルフードといえば「芋煮」。毎年開かれる「日本一の芋煮会フェスティバル」は秋の風物詩となっています。芋煮と一口に言っても、庄内地方は「豚肉・味噌仕立て」、内陸地方は「牛肉・しょうゆ仕立てと、同じ山形県でも味も作り方も全然違うようで、度々芋煮戦争が勃発するほど。庄内地方の人が食べる芋煮に対して、豚汁と同じじゃないの?って聞くのは、NGですよ。

豚肉と味噌味の芋煮(image by: 山形県)

庄内町の豚肉と味噌味の芋煮(image by: 山形県)

 

12)青森県民に言ってはいけない

aomori

青森県と聞くと、思い浮かぶのは津軽弁。青森出身の人がいると、ついつい「なまってみて!」といってしまう人もいるのでは?相手は内心、「えっっ!???」っと困惑しているかもしれません。

 

 

次は茨城県の人には言ってはいけない一言!

ジモトのココロ編集部
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